【ブログの更新頻度は高いほうが良いのか?】

お世話になります。

本日もネット集客知恵袋をご覧頂き、誠にありがとうございました。

さて今回の話題は

【ブログの更新頻度です】

ブログで一番難しい事

それは…

書き続けること

これが1番難しいと言われております。

どこかで聞いたことあるかも知れません。

【継続は力なり】
続けることの重要性、弛まず挫けずに続けていくことの大切さを端的に述べた表現。

以前にブログの更新頻度について調べた頃がありました。

Q.ブログを書く頻度はどれくらいですか?

という調査では

・毎日更新 10%

・2.3日に1回更新 10%

・1週間に1回更新 10%

・それ以上(放置状態も含む)70%

という結果になっています。

アメブロで言いますと約3000万IDあると言われていますが

1週間以内にログインした人の割合は30%ほど

※業界ではアクティブユーザー数という表現をします。
(ちゃんとやっている人と思っていただいて結構です。)

つまり、アメブロでは3000万IDでまともに動いているアクティブユーザーは900万しかいません。

さらにブログのみというカテゴリーに絞ると、大体アメーバピグのみという人が1割いますのでまともに動いているのは600万ほどというところです。

正直言えばもっと少ない気もしますが…

いかにブログを継続して更新していない人が多いか?

という部分がお分かり頂けたかと思います。

何度も言いますが

ネットを見る人は99%の世の中です。

しかしブログを更新して居ない人は約8割です。

つまり

残り2割がとても美味しい思いをしている。
――――――――――――――――――――

ということです。

いざ自分が調べた時に

「5月のキャンペーンのお知らせ!」

とかで止まっていたらどう思いますか?

私であれば

【この店本当にやっているのか?】

【このサイトまだやっているのかな!?】

などと不安になってしまいます。

ブログアクセス.com
【ブログで成功するには、第1章】

でも述べておりますが

ちゃんとやらないのであれば、やらない方が良い
――――――――――――――――――――――

マイナスの印象になってしまいますからね。

ネットブロガーと言われる人で、生活を立てている人で、毎日更新しない人はほぼいません。

何故毎日更新するか?

それは

SEOに強くなるからです。

今の時代SEO対策は

・より記事を多く

・よりオリジナル性の高い記事を

・より更新頻度を高く

書く事が攻略法と言われています。

また、暴露しますが

芸能人や一般のブログでも

本人が更新しているものと
――――――――――――

本人が更新していないものがあります。
――――――――――――――――――

以前の

佐村河内守氏と新垣氏のゴーストとかではないですが

国会議員
社長
タレント
プロ野球選手
登山家
大学教授
医師
一般の自営の方

まで多数です。

通常の人はわからないと思いますが、やはりプロから見ると

「これ絶対本人が書いてない…」
――――――――――――――――

とわかります。

コラムとかもそうですね

ましてや1人の人に対して5人くらいでやっている時もあるので

話が食い違っていたり、口調が変わっていたりと…

しかし、代筆でもメリットとしては

・自分が更新する必要が無い(その分時間が出来る)

・ネットを強化出来る

・プロが書くので、一個人が書くよりも質の良い内容を書く事が出来る。

とメリットも多数あります。

私自身も現在多数受け持っており

時に占い師になり

時にマッサージ師になったり

時にアイドルになったり

と変幻自在で記事を書いています。

もし、このメルマガで

・記事を更新する時間が無い

・プロの文章に任せたい

・ネットを強化したい

という方がいましたら

【◎】記事代行サービス 月額6480円(1か月更新)
月6回代理で記事更新、その他基本的なアクセスアップやSEO対策付き

【◎】セールスレター作成 1記事 5400円(税込)
1つ何かプロとして募集の記事や売り込みの記事を書きます。

というサービスも行っておりますので、ご希望の方がいらっしゃいましたらご相談下さい。
http://form1.fc2.com/form/?id=885784

読者登録やネット検索、何かの申し込みでこうして私とつながることが出来ました。

今度は同じように、あなたを探している人を文章で集めれたらと思います。

まずはブログを放置しないできちんと更新することが大切です。

今すぐに結果が見えなくても、それを継続した人だけが残れる世界ですので、是非頑張ってください。

また、細かいことでも何か相談がございましたら

kinmashinbun@yahoo.co.jp

まで

「相談」と件名に添えてご連絡下さい。

いつでもあなたの味方ですので、お力になれればと思います。

以上です。

本日も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。